ビトー派といっても尾藤いさおを推しているではない。
珈琲は微糖で飲む派閥の事である。
さらに付け加えるなら夏でもHOT派。
夏になると(というか春か)自販機から一斉にHOTがなくなるのが悲しい。
6月頃までHOTが入っている男気のある自販機に出会うとうれしくなって2本買う。
(でも真夏は絶滅する)
この前行ったイートインパン屋さんでHOT珈琲を頼んだ。
「ミルクと砂糖はどうされますか?」
「はい両方要ります」
ここで重要なのはあえて「両方入れます」とは言わず「両方要ります」と言った点である。
しかし店員さん
ミルクと砂糖のスティックを両方破ったかと思うと止める間もなく
パワー!といわんばかりに逆さまに!
ミルクも砂糖も引力通り全部カップにイン。
おいおいおい
勝手に全入れしないでくれ。
珈琲にも甘党派と微糖派さらに言うならその間の微妙な匙加減が存在する。
それらを甘党派にひとくくりする暴挙。
「やめてー!」
「はぁどうされましたか?」
「どうされたも何も、砂糖は半分、ミルクは3分の1入れたいんじゃ
砂糖は少な目、ミルクは微量で飲みたいんじゃ」
「えーっ、知らなかった」
って初対面で知ってる方がおかしいわ!
店員さん、これみよがしに店のシンクにまたもやパワー、作った甘党珈琲をぶちまけ
あたらしくブラック珈琲とスティックの砂糖とミルクをくれました。
私はこれみよがしに半分残した砂糖と3分の2残したミルクを
「捨てといて」と店員さんに突き返しました。
まさに老害。
コンビニで買うカップ珈琲にはこれ以上の量はいらんでしょというくらいの砂糖とミルクが付いている。
で毎回余る。
食べ物を粗末にするなと言われて育った時代の私には捨てる事ができない。
で取って置く。
1日3杯珈琲を飲む私は砂糖とミルクが大量に余る。
そこで時々ブラックのスティック珈琲を買う。
ストックしていた砂糖とミルクを入れる。
これで無事解決。
するはずがミルクの方が多く余る。
解決してなかった、残念。
珈琲は微糖で飲む派閥の事である。
さらに付け加えるなら夏でもHOT派。
夏になると(というか春か)自販機から一斉にHOTがなくなるのが悲しい。
6月頃までHOTが入っている男気のある自販機に出会うとうれしくなって2本買う。
(でも真夏は絶滅する)
この前行ったイートインパン屋さんでHOT珈琲を頼んだ。
「ミルクと砂糖はどうされますか?」
「はい両方要ります」
ここで重要なのはあえて「両方入れます」とは言わず「両方要ります」と言った点である。
しかし店員さん
ミルクと砂糖のスティックを両方破ったかと思うと止める間もなく
パワー!といわんばかりに逆さまに!
ミルクも砂糖も引力通り全部カップにイン。
おいおいおい
勝手に全入れしないでくれ。
珈琲にも甘党派と微糖派さらに言うならその間の微妙な匙加減が存在する。
それらを甘党派にひとくくりする暴挙。
「やめてー!」
「はぁどうされましたか?」
「どうされたも何も、砂糖は半分、ミルクは3分の1入れたいんじゃ
砂糖は少な目、ミルクは微量で飲みたいんじゃ」
「えーっ、知らなかった」
って初対面で知ってる方がおかしいわ!
店員さん、これみよがしに店のシンクにまたもやパワー、作った甘党珈琲をぶちまけ
あたらしくブラック珈琲とスティックの砂糖とミルクをくれました。
私はこれみよがしに半分残した砂糖と3分の2残したミルクを
「捨てといて」と店員さんに突き返しました。
まさに老害。
コンビニで買うカップ珈琲にはこれ以上の量はいらんでしょというくらいの砂糖とミルクが付いている。
で毎回余る。
食べ物を粗末にするなと言われて育った時代の私には捨てる事ができない。
で取って置く。
1日3杯珈琲を飲む私は砂糖とミルクが大量に余る。
そこで時々ブラックのスティック珈琲を買う。
ストックしていた砂糖とミルクを入れる。
これで無事解決。
するはずがミルクの方が多く余る。
解決してなかった、残念。







